症例写真

小鼻縮小術,

199.小鼻縮小術

症例写真

BEFORE

AFTER

備考:手術前 ➡ 手術1ヶ月後

施術内容

小鼻縮小術

担当医師:小池康弘

施術詳細

時間約40分
麻酔局所麻酔・笑気麻酔・(静脈麻酔)※有料
通院5-7日後に抜糸のため、1ヵ月後に経過観察のため一度通院して頂いております。
※遠方の方はご相談ください。
腫れ・痛み・内出血腫れは個人差がありますが、2,3日~1週間程度で落ち着いていきます。
内出血が出る場合もありますが、お化粧で隠せる程度で1~2週間程で落ち着いていきますのでご安心ください。
2,3日熱感のあるような痛みが出る場合があります。
メイク抜糸後翌日から可能です。(施術部位以外は手術当日から可能です)
入浴・洗顔シャワーはお顔を濡らさないようにすれば手術当日から可能です。
入浴は3日後から可能です。(長湯はお控えください)
洗顔は抜糸後から可能です。(それまでは濡れたコットンで優しくお顔を拭ってください)
運動軽めの運動は1週間程、激しい運動は様子を見ながら行ってください。
施術部位への刺激施術部位への強い刺激、マッサージ、うつ伏せ等は1ヶ月程控えてください。
リスクについて腫れ、赤み、痒み、出血、内出血、むくみ、痛み、熱感、違和感が出る場合があります。
傷は個人差がありますが、1ヶ月程赤みが出る場合があります。2~3ヶ月程で落ち着いていきます。
症状は次第に落ち着いていきますが、気になる方はご来院頂き、診察致します。
その他当日はお車の運転はお控えください。
1週間は鼻をかまずに綿棒などをご使用ください。その後1ヶ月は鼻を強くこすらない様気を付けてください。
治療の効果や経過には個人差があります。何かご不明な点やご不安な事がございましたらお気軽にご連絡ください。
料金(税抜き)【小鼻縮小術】
¥250,000~(税込¥275,000~)
※表示された価格はその方の状態やご希望によって変動します。(モニター割引有り)

解説

鼻の存在感が無くなりました。
小鼻の広がりが目立たなくなることで、顔全体の印象が劇的に良くなります。
傷跡の赤みは3ヶ月かけて目立たなくなります。
『大きな鼻の存在感を無くしたい』とご希望される方が多いです。
どの程度縮小するかは、ご希望により控え目からがっつりまで調節できます。

切開手術は後から戻すことはできないので、どのような仕上がりになるかイメージし、適切なデザインをする技術力が必要です!
鼻の手術は全体のバランスがとても重要ですので、ご希望にそって最善の処置をご提案いたします。