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小鼻縮小術, 鼻,

小鼻縮小術

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BEFORE

AFTER

備考:手術前 ➡ 手術1ヶ月後

施術内容

小鼻縮小術

担当医師:小池康弘

施術詳細

時間約40分
麻酔局所麻酔・笑気麻酔・静脈麻酔※有料
通院5~7日後に抜糸のため、検診のため1ヵ月後に通院して頂きます。
※遠方の方はご相談ください。
腫れ・痛み・内出血腫れや赤みが出る場合がありますが、2,3日~1週間程で落ち着いていきます。
内出血が出ることもありますが、メイクで隠せる程度で2週間程で落ち着いていきます。
メイク抜糸後翌日から可能です。(施術部位以外は手術翌日から可能です)
入浴・洗顔シャワーはお顔を濡らさないようにすれば当日から可能です。
入浴は3日後から可能です。(長湯はお控えください)
洗顔は抜糸後から可能です。(抜糸まではコットン等で優しく拭うようにしてください)
運動軽い運動は1週間後以降、激しい運動は1ヶ月後以降、無理のない範囲で行ってください。
施術部位への刺激お鼻付近への強い刺激やマッサージは施術後1ヶ月まではお控えください。
リスクについて腫れ、赤み、痛み、内出血、むくみ、違和感が出る場合があります。
傷は個人差がありますが、1ヵ月程赤みが出ることがあります。メイクでカバーできる程度ですが、2~3ヶ月でより落ち着いていきます。
症状は次第に落ち着いてきますが、気になる方はご来院頂き、診察致します。
その他当日はお車の運転はお控え下さい。
1週間は鼻をかまず綿棒などを使用して下さい。1ヵ月程はお鼻を強くこすらない様に気を付けて下さい。
治療の効果や経過は個人差があります。何かご不明点やご不安な事がございましたらお気軽にご連絡下さい。
料金(税抜き)【小鼻縮小術】
¥250,000~
※表示された料金はその方の状態、ご希望により変動します。
(モニター割引料金あり)

解説

『大きな鼻の存在感を無くしたい』とご希望される方が多いです。
小鼻の広がりが目立たなくなることで、顔全体の印象が劇的に良くなります。
どの程度縮小するかは、ご希望により控え目からがっつりまで調節できます。
まだ1ヶ月後で傷跡の赤みはあります。

切開手術は後から戻すことはできないので、どのような仕上がりになるかイメージし、適切なデザインをする技術力が必要です!
鼻の手術は全体のバランスがとても重要ですので、ご希望にそって最善の処置をご提案いたします。